樫(かし)材の丸棒
樫(かし)材のオーダーメイド加工
樫(かし)材の販売(大型角材から小割材)
樫(かし)材を扱うようになった背景
従来、船舶の台座や盤木等の造船材や重機運送車の荷台などでは、強度と耐久性が求められることから大型サイズの硬質木材が必要とされてきました。
塚田木材株式会社ではこのご要望に応えるべく、以前よりアピトンという硬質木材に注力し、加工・販売を行ってまいりました。
しかしながら、より硬く耐久性のある製品へのご要望が一部のハードユーザーから寄せられ、色々と検討を重ねてきました。しかし大型サイズが取れるアピトン以上の硬質木材はほとんど無く困難を極めましたが、その中でこれらのご要望を満たすことができる“樫(かし)”に注目し、それ以来製品を供給するようになりました。
プレス・マスコミ
かがわ経済レポート2010年8月25日号
私たちの取り組みを、プレスの皆様が応援してくださいましたので、ご紹介させて頂きます。
この場をかりて取材いただきました皆様へお礼申し上げます。ありがとうございました。
今後とも樫(かし)材の魅力を引き出すべくがんばって参りますので、見守って頂ければ幸いです。
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